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	<title>グーグル アドワーズ ラボ &#187; コンバージョン</title>
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	<description>グーグルアドワーズを研究し、ホームページのアクセスアップ方法を教えます！</description>
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		<title>ディメンションタブの時間帯レポートにコンバージョンのレポート追加</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2011/02/hourly-conversion-report/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2011/02/hourly-conversion-report/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 03:11:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>
		<category><![CDATA[レビューと解析]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、ディメンションタブの使い方 の紹介をしたときに、時間帯別のパフォーマンスを見ることができるというお話をしました。
その時には、『ある特定のキャンペーンでの表示回数の多い時間帯、ある特定のグループでのクリック数の多い時間帯を調べる時ことができるけど、残念ながら今のところコンバージョンを時間帯で調べることは出来ません。』 とお伝えしたのですが…
ところが先週の金曜日から、コンバージョンパフォーマンスもデータとして反映されるようになっています。

データの集計がより厳密になり、このデータが使えるようになったのだと思いますが、アドワーズのコンバージョンがカウントされるタイミングは、コンバージョンが成立した時ではなく、広告がクリックされたときにさかのぼってカウントされる ので、時間帯レポートのコンバージョンも、恐らくそれに基づいてデータが反映されている事に注意しなければいけません。
アカウント運用にまた便利な指標が一つ加わった感じですよね…
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/12/how-to-use-dimension-tab/">ディメンションタブの使い方</a> の紹介をしたときに、時間帯別のパフォーマンスを見ることができるというお話をしました。</p>
<p>その時には、『ある特定のキャンペーンでの表示回数の多い時間帯、ある特定のグループでのクリック数の多い時間帯を調べる時ことができるけど、<strong>残念ながら今のところコンバージョンを時間帯で調べることは出来ません。</strong>』 とお伝えしたのですが…</p>
<p>ところが先週の金曜日から、コンバージョンパフォーマンスもデータとして反映されるようになっています。</p>
<p><img src="/img/hourly-conversion-report.gif" alt="ディメンションタブの時間帯レポートにコンバージョンのレポート追加" title="ディメンションタブの時間帯レポートにコンバージョンのレポート追加" width="500" height="211" /></p>
<p>データの集計がより厳密になり、このデータが使えるようになったのだと思いますが、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/09/conversion-date/">アドワーズのコンバージョンがカウントされるタイミングは、コンバージョンが成立した時ではなく、広告がクリックされたときにさかのぼってカウントされる</a> ので、時間帯レポートのコンバージョンも、恐らくそれに基づいてデータが反映されている事に注意しなければいけません。</p>
<p>アカウント運用にまた便利な指標が一つ加わった感じですよね…</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>広告のローテーションに [コンバージョン重視で最適化] のオプションが追加されました</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2011/02/ad-rotation-optimize-for-conversions/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2011/02/ad-rotation-optimize-for-conversions/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 04:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>
		<category><![CDATA[レビューと解析]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>

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		<description><![CDATA[アドワーズでは広告をテストしながら、ベストなパフォーマンスの広告を模索する ことが可能です。そのために、広告グループには複数の広告を設定してテストしましょう ということをこのブログでも何度かお伝えしてきました。
今までは、広告を複数設定すると、その表示のオプションとして、

クリック率の高いものをより頻繁に表示する
パフォーマンスに関係なく、広告をより均等に表示する

という2つのオプションがあったのですが、クリック率だけが広告の良し悪しの判断材料になる のではなく、コンバージョン率の高い広告というのも大事なのではないかというユーザーの声のもと、新たなオプションが加わりました。

上記のイメージにあるように、
[コンバージョン重視で最適化：コンバージョン率の高い広告を表示します]
というオプションです。(日本語訳に何故かカッコが付いているところに、まだ新しいオプションであることが感じられますが…w)
キャンペーン設定の、[詳細設定] → [広告掲載] → [広告のローテーション] の設定から、選択できます。（ただし、コンバージョントラッキングを使用していることが条件です。）
広告をテストして、自動的にクリック率の高い広告を残すのではなく、自動的にコンバージョン率の高い広告を残したい人は、このオプションを使うと良いかもしれません。
ただし、このオプションを使ったからといって、クリック率が品質スコアに影響することにかわりないですし、クリック率を無視して良いわけではないので、そのへんの管理ができるようにしておかなくてはいけません。
ちなみに、[コンバージョン重視で最適化：コンバージョン率の高い広告を表示します] のオプションを選択した場合でも、コンバージョンのデータが少ないうちは、クリック率の高い広告がより表示されるような調整がされるようです。
コンバージョン率を取るかクリック率を取るか、何事もバランスですが、どこまで管理ができるかどうかによって、オプションを使い分けるのが良いかと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アドワーズでは<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/06/21-tips-for-winning-ppc-ads/">広告をテストしながら、ベストなパフォーマンスの広告を模索する</a> ことが可能です。そのために、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/tools/">広告グループには複数の広告を設定してテストしましょう</a> ということをこのブログでも何度かお伝えしてきました。</p>
<p>今までは、広告を複数設定すると、その表示のオプションとして、</p>
<ul>
<li>クリック率の高いものをより頻繁に表示する</li>
<li>パフォーマンスに関係なく、広告をより均等に表示する</li>
</ul>
<p>という2つのオプションがあったのですが、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/06/ultimate-quality-score-guide/">クリック率だけが広告の良し悪しの判断材料になる</a> のではなく、コンバージョン率の高い広告というのも大事なのではないかというユーザーの声のもと、新たなオプションが加わりました。</p>
<p><img src="/img/conversion-ads-option.gif" alt="コンバージョン重視で最適化：コンバージョン率の高い広告を表示します" title="コンバージョン重視で最適化：コンバージョン率の高い広告を表示します" width="500" height="150" /></p>
<p>上記のイメージにあるように、</p>
<p><strong>[コンバージョン重視で最適化：コンバージョン率の高い広告を表示します]</strong></p>
<p>というオプションです。(日本語訳に何故かカッコが付いているところに、まだ新しいオプションであることが感じられますが…w)</p>
<p>キャンペーン設定の、[詳細設定] → [広告掲載] → [広告のローテーション] の設定から、選択できます。（ただし、コンバージョントラッキングを使用していることが条件です。）</p>
<p>広告をテストして、自動的にクリック率の高い広告を残すのではなく、自動的にコンバージョン率の高い広告を残したい人は、このオプションを使うと良いかもしれません。</p>
<p>ただし、このオプションを使ったからといって、クリック率が品質スコアに影響することにかわりないですし、クリック率を無視して良いわけではないので、そのへんの管理ができるようにしておかなくてはいけません。</p>
<p>ちなみに、[コンバージョン重視で最適化：コンバージョン率の高い広告を表示します] のオプションを選択した場合でも、コンバージョンのデータが少ないうちは、クリック率の高い広告がより表示されるような調整がされるようです。</p>
<p>コンバージョン率を取るかクリック率を取るか、何事もバランスですが、どこまで管理ができるかどうかによって、オプションを使い分けるのが良いかと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google のオフィシャルブログで紹介されていた事例は、アービトラージサイトを奨励しているのではないか？</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2011/01/adwords-adsense-arbitrage/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2011/01/adwords-adsense-arbitrage/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 00:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[グーグル スラップ]]></category>
		<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>
		<category><![CDATA[海外情報]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、Google のオフィシャルブログでアドワーズとアドセンスを有効活用した成功事例が公開されましたが、その事例として挙げられたサイトが、単なるアフィリエイトサイト（Thin Affiliate)ではないかという論議が海外で起きています。
その公開された海外版アドワーズ公式ブログの記事がこれ
Using Google AdSense to Complement Your AdWords Account （英語）
日本でも、日本のアドワーズオフィシャルブログで日本語の訳がこちらに公開されています。
その記事自体は、『e コマースサイトでも離脱するページにアドセンス広告を貼付けることで、収益アップにつながる。』 という内容で、本当にそれを信じてやって良いのか微妙な記事に仕上がっているのですが、問題になっているのがそこで、あたかも普通の e コマースサイトとして紹介されている
DesignerApparel.com
というサイトです。
記事には、あたかも普通の e コマースサイトとして紹介されているのですが、よく見てみると商品のリンクがアフィリエイトになっているのです。（アフィリエイトサイトだったら、離脱するページでアドセンス広告を貼って収益アップという話も納得できるのですが&#8230;）
つまり、今までアドワーズに広告を出すことを NG としてきた薄っぺらなアフィリエイトサイト（もっといえば、アービトラージサイト）を、成功事例として紹介しているというのです。
日本語の記事は、海外のものをそのまま訳しただけなので、そこまで細かくチェックしてないと思うのですが、海外版の元記事が本当にサイトを調べた上で、あえてアフィリエイトの成功事例として載せているのか、無理矢理  e コマースサイトに見せかけてアドセンスの枠を広げようとしているのか、もしくはアフィリエイトと知らずに載せてしまったのか（これは無いと思うけど）、疑問が残ります。
こういった事例を公開するということは、この程度の薄っぺらなアフィリエイトサイトは OK だということになってきますし、そうなると審査の基準がすごく曖昧になってきます。
それから、審査のことも問題ですが、この事例がアフィリエイトサイトだったことを考えると、普通の e コマースサイトでアドワーズとアドセンスを有効活用するというのは、あまり良いやり方では無いのではないかという予想通りの結論が導き出せる気がします。
この記事を読んで、自分の e コマースサイトにアドセンスを導入した方がいる場合は、もう一度よく考えてみた方が良いのかもしれませんよ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、Google のオフィシャルブログでアドワーズとアドセンスを有効活用した成功事例が公開されましたが、その事例として挙げられたサイトが、単なるアフィリエイトサイト（Thin Affiliate)ではないかという論議が海外で起きています。</p>
<p>その公開された海外版アドワーズ公式ブログの記事がこれ</p>
<p><a href="http://adwords.blogspot.com/2011/01/using-google-adsense-to-complement-your.html" target="_blank">Using Google AdSense to Complement Your AdWords Account （英語）</a></p>
<p>日本でも、日本のアドワーズオフィシャルブログで日本語の訳が<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2011/01/adsense-adwords.html" target="_blank">こちら</a>に公開されています。</p>
<p>その記事自体は、『e コマースサイトでも離脱するページにアドセンス広告を貼付けることで、収益アップにつながる。』 という内容で、<strong>本当にそれを信じてやって良いのか微妙な記事</strong>に仕上がっているのですが、問題になっているのがそこで、あたかも普通の e コマースサイトとして紹介されている</p>
<p><a href="http://www.designerapparel.com/" rel="nofollow" target="_blank">DesignerApparel.com</a></p>
<p>というサイトです。</p>
<p><strong>記事には、あたかも普通の e コマースサイトとして紹介されているのですが、よく見てみると商品のリンクがアフィリエイト</strong>になっているのです。（アフィリエイトサイトだったら、離脱するページでアドセンス広告を貼って収益アップという話も納得できるのですが&#8230;）</p>
<p>つまり、今までアドワーズに広告を出すことを NG としてきた<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/08/adwords-affiliates/">薄っぺらなアフィリエイトサイト（もっといえば、アービトラージサイト）</a>を、成功事例として紹介しているというのです。</p>
<p>日本語の記事は、海外のものをそのまま訳しただけなので、そこまで細かくチェックしてないと思うのですが、海外版の元記事が本当にサイトを調べた上で、あえてアフィリエイトの成功事例として載せているのか、無理矢理  e コマースサイトに見せかけてアドセンスの枠を広げようとしているのか、もしくはアフィリエイトと知らずに載せてしまったのか（これは無いと思うけど）、疑問が残ります。</p>
<p>こういった事例を公開するということは、この程度の薄っぺらなアフィリエイトサイトは OK だということになってきますし、そうなると審査の基準がすごく曖昧になってきます。</p>
<p>それから、審査のことも問題ですが、この事例がアフィリエイトサイトだったことを考えると、<strong>普通の e コマースサイトでアドワーズとアドセンスを有効活用するというのは、あまり良いやり方では無いのではないか</strong>という予想通りの結論が導き出せる気がします。</p>
<p>この記事を読んで、自分の e コマースサイトにアドセンスを導入した方がいる場合は、もう一度よく考えてみた方が良いのかもしれませんよ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>AdSense クリック単価向上のヒントから学ぶ</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/10/get-rid-of-adsense/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/10/get-rid-of-adsense/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 00:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、久しぶりに AdSense のアカウントを開いてみると、『クリック単価向上のヒント』たるメッセージが届いていました。

サイト運営者様
Google AdSense チームでは、Google AdSense をご利用されているサイト運営者様のサイトを常に解析しており、収益向上の余地があるサイト運営者様へ具体的な施策をご提案しております。
お客様のドメイン、google-adwords-lab.com を解析した結果、サイトの少なくとも、50% ページにおいてはイメージ広告をご利用になられていないようです。
例えば、XXXX の 468&#215;60 の広告ユニットはテキスト広告のみの設定をされています。すべての AdSense 広告ユニットにイメージ広告も掲載されるよう設定をお勧めします。
広告フォーマットを「テキスト広告のみ」から「テキスト広告およびイメージ広告」に変更することで、オークションに参加する広告の数が増えます。これによりイメージ広告が表示されるされないに関わらず、クリック単価の上昇が見込めます。「テキスト広告およびイメージ広告」の設定にすることでより収益性が高くなることがサイト運営者様の実績から分かっています。
設定変更は、簡単に行えますのでこの機会にぜひ設定を見直してみましょう。

これからも Google AdSense をよろしくお願いいたします。
Google AdSense チーム

まとめると、イメージ広告を含めると収益が上がるというアドバイスですが、とても参考になりました…笑
ということで、このメッセージを受けて、AdSense 広告をこのサイトから除去することにしましたっ！
『えっ？ 逆でしょ…』 って思った方もいるかもしれませんが、このアドバイスをみて、ちょっと考えたことがあるんです。
広告を出してる側からすれば、イメージ広告とテキスト広告の比較 をしているし、イメージ広告を導入した方が、AdSense の収益は上がるのは、AdSense をやらなくても分かっています。
でも今まで、このブログの AdSense 広告には、あえてイメージ広告を導入していませんでした。
それは、『サイトのイメージが崩れるから…』という理由です。
このブログをはじめた当初は、個人の趣味的な傾向がかなり強かったので、AdSense 広告を貼りつけることで、ブログを維持するためのモチベーションの一つにもなるかと考えていました。（それから、広告を出す側として、広告を貼りつける側の気持ちも理解しておきたいという理由もありましたが、最近はプライベートで運営しているサイトが出来たので、この必要性も無くなりました…）
ところが最近、このブログを読んで頂いている方からのブログに対するコメント・ツイッターへの投稿・ブックマークへの追加などのほうが、AdSense のワンクリックよりも価値を感じるようになってしまったのです。（若しかしたら、このブログ自体が個人の趣味的なものから変わりつつあるのがその理由なのかもしれませんが…）
そんな時、上記のメッセージが届いたのです。
つまりこのメッセージによって、サイトのイメージが崩れるからというレベルから、AdSense 広告それ自体がどうなのと思うレベルになっていることに気付かされたのです。（言われたことの逆をしたくなるという、あまのじゃくな性格も多少は影響していますが…w）

選択肢を少なくする勇気

コンバージョン率 の話をするときに、いつもお伝えしているのですが、サービスや情報をあれこれ追加すると、それだけでメインのメッセージが濁ってきます。
特にサイトを長く運営していると、
『新しく ○○ のサービスをはじめました！』
『社長が Twitter はじめました！』
『ソーシャル系のボタン追加しました！』
などで、つい情報が増えてしまいがちなのですが、時には選択肢を少なくする勇気 を持つことが、コンバージョン率の向上（ブランドの向上）につながります。
別に今回は、このブログから AdSense 広告を外しますという程度のことなので、記事にするほどのことでもないのですが、どうせならサイトをスリム化する事例 として参考にして頂ければと思い、あえて書かせて頂きました。

P.S.

今回の話は、サイトの選択肢を少なくする（サイトをスリムにする）というのがメインなので、AdSense 広告が悪いと言っているワケではありません。
矛盾しているようですが、広告を出す側からすれば、AdSense 広告が貼ってあるサイトが減ることはすごく困るので、スリムにするなら AdSense 以外のところでお願いします。
って、ちょっと無理があるかな…w
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、久しぶりに AdSense のアカウントを開いてみると、『クリック単価向上のヒント』たるメッセージが届いていました。</p>
<blockquote>
<p>サイト運営者様</p>
<p>Google AdSense チームでは、Google AdSense をご利用されているサイト運営者様のサイトを常に解析しており、収益向上の余地があるサイト運営者様へ具体的な施策をご提案しております。</p>
<p>お客様のドメイン、google-adwords-lab.com を解析した結果、サイトの少なくとも、50% ページにおいてはイメージ広告をご利用になられていないようです。</p>
<p>例えば、XXXX の 468&#215;60 の広告ユニットはテキスト広告のみの設定をされています。すべての AdSense 広告ユニットにイメージ広告も掲載されるよう設定をお勧めします。</p>
<p>広告フォーマットを「テキスト広告のみ」から「テキスト広告およびイメージ広告」に変更することで、オークションに参加する広告の数が増えます。これによりイメージ広告が表示されるされないに関わらず、クリック単価の上昇が見込めます。「テキスト広告およびイメージ広告」の設定にすることでより収益性が高くなることがサイト運営者様の実績から分かっています。</p>
<p>設定変更は、簡単に行えますのでこの機会にぜひ設定を見直してみましょう。</p>
<p><省略></p>
<p>これからも Google AdSense をよろしくお願いいたします。</p>
<p>Google AdSense チーム</p>
</blockquote>
<p>まとめると、イメージ広告を含めると収益が上がるというアドバイスですが、とても参考になりました…笑</p>
<p>ということで、このメッセージを受けて、AdSense 広告をこのサイトから除去することにしましたっ！</p>
<p>『えっ？ 逆でしょ…』 って思った方もいるかもしれませんが、このアドバイスをみて、ちょっと考えたことがあるんです。</p>
<p>広告を出してる側からすれば、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/09/compare-image-and-text-ads/">イメージ広告とテキスト広告の比較</a> をしているし、イメージ広告を導入した方が、AdSense の収益は上がるのは、AdSense をやらなくても分かっています。</p>
<p>でも今まで、このブログの AdSense 広告には、あえて<a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/image-ads/">イメージ広告</a>を導入していませんでした。</p>
<p>それは、『サイトのイメージが崩れるから…』という理由です。</p>
<p>このブログをはじめた当初は、個人の趣味的な傾向がかなり強かったので、AdSense 広告を貼りつけることで、ブログを維持するためのモチベーションの一つにもなるかと考えていました。（それから、広告を出す側として、広告を貼りつける側の気持ちも理解しておきたいという理由もありましたが、最近はプライベートで運営しているサイトが出来たので、この必要性も無くなりました…）</p>
<p>ところが最近、このブログを読んで頂いている方からのブログに対するコメント・<a href="http://twitter.com/takahito_sumi" target="_blank">ツイッター</a>への投稿・ブックマークへの追加などのほうが、AdSense のワンクリックよりも価値を感じるようになってしまったのです。（若しかしたら、このブログ自体が個人の趣味的なものから変わりつつあるのがその理由なのかもしれませんが…）</p>
<p>そんな時、上記のメッセージが届いたのです。</p>
<p>つまりこのメッセージによって、サイトのイメージが崩れるからというレベルから、AdSense 広告それ自体がどうなのと思うレベルになっていることに気付かされたのです。（言われたことの逆をしたくなるという、あまのじゃくな性格も多少は影響していますが…w）</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>選択肢を少なくする勇気</h2>
</p>
<p><a href="http://www.lpo-consulting.com/101/" target="_blank">コンバージョン率</a> の話をするときに、いつもお伝えしているのですが、サービスや情報をあれこれ追加すると、それだけでメインのメッセージが濁ってきます。</p>
<p>特にサイトを長く運営していると、</p>
<p>『新しく ○○ のサービスをはじめました！』<br />
『社長が Twitter はじめました！』<br />
『ソーシャル系のボタン追加しました！』</p>
<p>などで、つい情報が増えてしまいがちなのですが、時には<a href="http://www.lpo-consulting.com/2009/12/7-tips-for-increasing-conversions/" target="_blank">選択肢を少なくする勇気</a> を持つことが、コンバージョン率の向上（ブランドの向上）につながります。</p>
<p>別に今回は、このブログから AdSense 広告を外しますという程度のことなので、記事にするほどのことでもないのですが、どうせなら<a href="http://www.lpo-consulting.com/2010/03/tatamilife-case-study/" target="_blank">サイトをスリム化する事例</a> として参考にして頂ければと思い、あえて書かせて頂きました。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>P.S.</h2>
</p>
<p>今回の話は、サイトの選択肢を少なくする（サイトをスリムにする）というのがメインなので、AdSense 広告が悪いと言っているワケではありません。</p>
<p>矛盾しているようですが、広告を出す側からすれば、AdSense 広告が貼ってあるサイトが減ることはすごく困るので、スリムにするなら AdSense 以外のところでお願いします。</p>
<p>って、ちょっと無理があるかな…w</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モバイル用のコンバージョントラッキングコードが見つかりません。</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/08/conversion-code-for-mobile/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/08/conversion-code-for-mobile/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 00:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2438</guid>
		<description><![CDATA[以前、フォーラムでこのような質問を発見しました。

コンバージョントラッキングをモバイルに設定したいのですが、現在のページはwml(携帯向けでHTMLの更に古い形式)で作成してはいないので適用出来なず、それとともに javascript という言語で言語で書かれている以上機能はしません。
モバイル広告を掲載している場合: コンバージョン ページが HTMLで作成されている場合どのようにコンバージョントラッキングの設定を行えばよいでしょうか。

通常、モバイル広告（WAP）を設定している場合には、[ページのマークアップ言語] という項目が表示され、

html
chtml
モバイル xhtml
wml

を選ぶことが出来ます。

ここで、ちょっと注目しなければいけないのが、モバイル広告（WAP）を設定している場合には… という部分です。
逆に、設定していなければこの項目は表示されません。
ですので、『まだ広告は設定していないけど、モバイル広告（WAP）をはじめようと思っているので、コンバージョンタグだけ先に設定しておきたいので…』という場合は、モバイル用のコンバージョンタグを作成しようとしても、出来ません。
全ての広告主がモバイル広告を利用しているワケではないので、混乱を招く事を回避するためにこのような仕組みになっていると思うのですが、モバイル広告をこれからはじめるという人は、知っておいた方が良いかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、フォーラムでこのような質問を発見しました。</p>
<blockquote>
<p>コンバージョントラッキングをモバイルに設定したいのですが、現在のページはwml(携帯向けでHTMLの更に古い形式)で作成してはいないので適用出来なず、それとともに javascript という言語で言語で書かれている以上機能はしません。</p>
<p>モバイル広告を掲載している場合: コンバージョン ページが HTMLで作成されている場合どのようにコンバージョントラッキングの設定を行えばよいでしょうか。</p>
</blockquote>
<p>通常、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/02/ads-for-mobile/">モバイル広告（WAP）</a>を設定している場合には、[ページのマークアップ言語] という項目が表示され、</p>
<ul>
<li>html</li>
<li>chtml</li>
<li>モバイル xhtml</li>
<li>wml</li>
</ul>
<p>を選ぶことが出来ます。</p>
<p><img src="/img/conversion-code-for-mobile-wap.gif" alt="モバイル用のコンバージョントラッキングコード" title="モバイル用のコンバージョントラッキングコード" width="500" height="247" /></p>
<p>ここで、ちょっと注目しなければいけないのが、<strong>モバイル広告（WAP）を設定している場合には…</strong> という部分です。</p>
<p>逆に、設定していなければこの項目は表示されません。</p>
<p>ですので、『まだ広告は設定していないけど、モバイル広告（WAP）をはじめようと思っているので、コンバージョンタグだけ先に設定しておきたいので…』という場合は、モバイル用のコンバージョンタグを作成しようとしても、出来ません。</p>
<p>全ての広告主がモバイル広告を利用しているワケではないので、混乱を招く事を回避するためにこのような仕組みになっていると思うのですが、モバイル広告をこれからはじめるという人は、知っておいた方が良いかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>セミナーでお会いしませんか？</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/02/shoeisha-seminar/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/02/shoeisha-seminar/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2107</guid>
		<description><![CDATA[昨年の暮れにもお約束した通り、今年度からセミナーに力を入れていきたいと考えていたのですが、ようやく実現できそうです。
来月、株式会社 翔泳社の主催する『次世代ウェブマーケターのためのスキルアップセミナー』に、セミナー講師として参加させていただくことになりました。
セミナーの内容は、&#8221;コンバージョン率がアップさせる方法&#8221; についてお話をする予定です。

広告を出しても上手くいかない…
最近、AdWords で費用対効果が取れなくなってきた…
競合性の高いマーケットで、勝ちぬくためには…

AdWords をやっていて、このような悩みを抱えている方には、すごく役立つ内容になると思います。
2010 年 3 月 9 日（火）
お申込みはこちらから
このブログ購読者に会える、絶好のチャンスだと考えています。是非、参加の申し込みをご検討ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年の暮れにもお約束した通り、今年度からセミナーに力を入れていきたいと考えていたのですが、ようやく実現できそうです。</p>
<p>来月、株式会社 翔泳社の主催する『次世代ウェブマーケターのためのスキルアップセミナー』に、セミナー講師として参加させていただくことになりました。</p>
<p>セミナーの内容は、&#8221;コンバージョン率がアップさせる方法&#8221; についてお話をする予定です。</p>
<ul>
<li>広告を出しても上手くいかない…</li>
<li>最近、AdWords で費用対効果が取れなくなってきた…</li>
<li>競合性の高いマーケットで、勝ちぬくためには…</li>
</ul>
<p>AdWords をやっていて、このような悩みを抱えている方には、すごく役立つ内容になると思います。</p>
<p>2010 年 3 月 9 日（火）</p>
<p><a href="http://careerzine.jp/seminar/mz/02" target="_blank">お申込みはこちらから</a></p>
<p>このブログ購読者に会える、絶好のチャンスだと考えています。是非、参加の申し込みをご検討ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>AdWords のレポートは、できれば 1 ヶ月後に…</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2009/09/conversion-date/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2009/09/conversion-date/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2009 00:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンバージョン]]></category>

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		<description><![CDATA[AdWords には、コンバージョンが成立する日と、アカウントにカウントされる日に &#8220;ズレ&#8221; があることをご存知でしたでしょうか？
クリックしたその日に何かに申し込んで、コンバージョンのページに辿り着けば良いのですが、お気に入りに保存して、数日後にコンバージョンのページに辿り着いたとか、とりあえずメルマガに登録して、メルマガを読んでいるうちに申し込みする気分になり、何日か後になってコンバージョンのページに辿り着くケースは、多々存在します。
AdWords ではコンバージョンが発生しても、その日にコンバージョン数がカウントされるのではなく、それに対してクリックが発生した日をさかのぼって、アカウントにはクリックが発生した日にコンバージョン数がカウントされます。（クッキーは 30 日間保存されています。）

つまり、先月のパフォーマンスと題した 8 月の月次レポートを、9 月 1 日に作成するのと、30日以上たってからの 9月 31 日に作成するのでは、コンバージョン数が違う可能性が大きいのです。
Overture の場合は、コンバージョンが成立した日にコンバージョン数が加算されるので、その月にクリックがゼロなのにコンバージョンが成立しているという不思議な現象も起きます。（若しくは、クリック数よりもコンバージョン数の方が多いなんてことも…）

詳細は、SEO対策の薬箱にある OvertureがAdwrodsよりコンバージョンが高い理由 の記事が参考になると思います。
過去記事の リスティング広告（PPC広告）代理店の本音 ではありませんが、これを考えると、代理店として AdWords のレポートを出すときは、できれば 1 ヶ月後にレポートを提出したいと思ってしまいます。
でも、当然クライアントは、7 月のパフォーマンスは遅くても 8 月の中旬にみたいと思っているので、そんなわけにはいきません。月が終わればスグにレポートを作成して提出しなければ、信用ガタ落ちなので、本当なら、もう少しコンバージョン数が増えるのにという未練を残しながらレポートを提出しなければいけません。
ちなみに僕のクライアントには、ランディングページで資料請求をしてもらい、その後のフォローで購入まで至ったらコンバージョン成立というクライアントがいるのですが、その場合はコンバージョンページに辿り着くまでに、平均で 1 週間ぐらい必要なので、いつも時間差が生じます。（資料請求をしてもらった後のページがコンバージョンページだったら良いのに… と思いながら、逆にそういう場合に限って、レポートを月の初めに欲しいとお願いされるんですよね…笑）
もちろん、その事実をクライアントにも理解してもらってはいるのですが、気分的な問題かもしれませんが、コンバージョン数は多いに越したことはないですもんね♪
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>AdWords には、コンバージョンが成立する日と、アカウントにカウントされる日に &#8220;ズレ&#8221; があることをご存知でしたでしょうか？</p>
<p>クリックしたその日に何かに申し込んで、コンバージョンのページに辿り着けば良いのですが、お気に入りに保存して、数日後にコンバージョンのページに辿り着いたとか、とりあえずメルマガに登録して、メルマガを読んでいるうちに申し込みする気分になり、何日か後になってコンバージョンのページに辿り着くケースは、多々存在します。</p>
<p>AdWords ではコンバージョンが発生しても、その日にコンバージョン数がカウントされるのではなく、それに対してクリックが発生した日をさかのぼって、アカウントにはクリックが発生した日にコンバージョン数がカウントされます。（クッキーは 30 日間保存されています。）</p>
<p><img src="/img/conversion/adwords.gif" alt="アドワーズのコンバージョンがカウントされる日" title="アドワーズのコンバージョンがカウントされる日" width="500" height="138" /></p>
<p>つまり、先月のパフォーマンスと題した 8 月の月次レポートを、9 月 1 日に作成するのと、30日以上たってからの 9月 31 日に作成するのでは、コンバージョン数が違う可能性が大きいのです。</p>
<p>Overture の場合は、コンバージョンが成立した日にコンバージョン数が加算されるので、その月にクリックがゼロなのにコンバージョンが成立しているという不思議な現象も起きます。（若しくは、クリック数よりもコンバージョン数の方が多いなんてことも…）</p>
<p><img src="/img/conversion/overture.gif" alt="オーバーチュアのコンバージョンがカウントされる日" title="オーバーチュアのコンバージョンがカウントされる日" width="500" height="138" /></p>
<p>詳細は、SEO対策の薬箱にある <a href="http://pillcase.com/seo/2008/12/overtureadwrods.html" target="_blank">OvertureがAdwrodsよりコンバージョンが高い理由</a> の記事が参考になると思います。</p>
<p>過去記事の <a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/06/ppc-agency-wants-to-say-something/">リスティング広告（PPC広告）代理店の本音</a> ではありませんが、これを考えると、代理店として AdWords のレポートを出すときは、できれば 1 ヶ月後にレポートを提出したいと思ってしまいます。</p>
<p>でも、当然クライアントは、7 月のパフォーマンスは遅くても 8 月の中旬にみたいと思っているので、そんなわけにはいきません。月が終わればスグにレポートを作成して提出しなければ、信用ガタ落ちなので、本当なら、もう少しコンバージョン数が増えるのにという未練を残しながらレポートを提出しなければいけません。</p>
<p>ちなみに僕のクライアントには、ランディングページで資料請求をしてもらい、その後のフォローで購入まで至ったらコンバージョン成立というクライアントがいるのですが、その場合はコンバージョンページに辿り着くまでに、平均で 1 週間ぐらい必要なので、いつも時間差が生じます。（資料請求をしてもらった後のページがコンバージョンページだったら良いのに… と思いながら、逆にそういう場合に限って、レポートを月の初めに欲しいとお願いされるんですよね…笑）</p>
<p>もちろん、その事実をクライアントにも理解してもらってはいるのですが、気分的な問題かもしれませんが、コンバージョン数は多いに越したことはないですもんね♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2009/09/conversion-date/feed/</wfw:commentRss>
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