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	<title>グーグル アドワーズ ラボ &#187; キーワードリサーチ</title>
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	<description>グーグルアドワーズを研究し、ホームページのアクセスアップ方法を教えます！</description>
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			<item>
		<title>キーワードツールがパワーアップ、何が新しくなったの？</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/12/new-keyword-tool-2/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/12/new-keyword-tool-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 04:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[便利ツール]]></category>
		<category><![CDATA[海外情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2892</guid>
		<description><![CDATA[ユーザーのフィードバックにより、Google のキーワードツール が更にパワーアップしたとの報告です。
具体的な変更点を以下にまとめます。


① スターを付けて、一時保存

キーワードツールを使ってキーワードを探している時に、実際に採用するかどうかまだ迷っているけど、一時的にマークしておきたいという場合に便利です。
とりあえず目ぼしいキーワードだけを星印を付けてまとめて、それらのキーワードを後でさらに細かく分析するという使い方が出来ると思います。

② 入力した語句と関連性の高い候補のみを表示のチェック

『入力した語句と関連性の高い候補のみを表示』にチェックを入れると、そのキーワードを含むキーワード（複合キーワード）のみを表示することになります。
関連性だけでキーワードの候補としてリスト化されるのが邪魔な場合に使えます。

③ 特定の語句を指定して検索、特定の語句を除外して検索

関連するキーワードの中でも、特定のキーワードを指定して、それを含むキーワードだけを表示したり、除外したりできます。
キーワードツールを使って検索した結果に満足いかない場合に、オプションとして使うと便利だと思います。

④ テキストで表示

チェックを入れたキーワードリストや、星印を付けたキーワードリストを、テキストで表示することが出来ます。
AdWords Editor やエクセルなどへのコピペ用に便利です。

⑤ 類似した結果

チェックを入れたキーワードリストや、星印を付けたキーワードリストに対して、類似したキーワードだけを検索することが出来ます。
キーワード候補の中で、更にそのキーワードに対して関連キーワードや複合キーワードが無いか調べたいとき、『いちいちそれをコピーして、キーワードツールのボックスの中にペーストして、再度検索をかける』という手間を省くことが出来ます。
どんどん進化していきますよね…
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ユーザーのフィードバックにより、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/keyword-tool/">Google のキーワードツール</a> が更にパワーアップしたとの<a href="http://adwords.blogspot.com/2010/12/keyword-tool-when-you-talk-we-listen.html" target="_blank">報告</a>です。</p>
<p>具体的な変更点を以下にまとめます。</p>
<p><img src="/img/new-keyword-tool.gif" alt="キーワードツールの変更点" title="キーワードツールの変更点" width="500" height="319" /></p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>① スターを付けて、一時保存</h2>
</p>
<p>キーワードツールを使ってキーワードを探している時に、実際に採用するかどうかまだ迷っているけど、一時的にマークしておきたいという場合に便利です。</p>
<p>とりあえず目ぼしいキーワードだけを星印を付けてまとめて、それらのキーワードを後でさらに細かく分析するという使い方が出来ると思います。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>② 入力した語句と関連性の高い候補のみを表示のチェック</h2>
</p>
<p>『入力した語句と関連性の高い候補のみを表示』にチェックを入れると、そのキーワードを含むキーワード（複合キーワード）のみを表示することになります。</p>
<p>関連性だけでキーワードの候補としてリスト化されるのが邪魔な場合に使えます。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>③ 特定の語句を指定して検索、特定の語句を除外して検索</h2>
</p>
<p>関連するキーワードの中でも、特定のキーワードを指定して、それを含むキーワードだけを表示したり、除外したりできます。</p>
<p>キーワードツールを使って検索した結果に満足いかない場合に、オプションとして使うと便利だと思います。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>④ テキストで表示</h2>
</p>
<p>チェックを入れたキーワードリストや、星印を付けたキーワードリストを、テキストで表示することが出来ます。</p>
<p><a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/adwords-editor/">AdWords Editor</a> やエクセルなどへのコピペ用に便利です。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>⑤ 類似した結果</h2>
</p>
<p>チェックを入れたキーワードリストや、星印を付けたキーワードリストに対して、類似したキーワードだけを検索することが出来ます。</p>
<p>キーワード候補の中で、更にそのキーワードに対して関連キーワードや複合キーワードが無いか調べたいとき、『いちいちそれをコピーして、キーワードツールのボックスの中にペーストして、再度検索をかける』という手間を省くことが出来ます。</p>
<p>どんどん進化していきますよね…</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/12/new-keyword-tool-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コンテンツターゲットツール（ディスプレイネットワークのキーワードグループ作成ツール）の使い方</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/11/how-to-use-contextual-targeting-tool/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/11/how-to-use-contextual-targeting-tool/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 00:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[ディスプレイネットワーク]]></category>
		<category><![CDATA[便利ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2851</guid>
		<description><![CDATA[ディスプレイネットワークのキーワードの選び方や広告グループの作り方 は、これまでも何度かこのブログで紹介してきたのですが、それを簡易化するためのツールが Google からベータ版で公開されているのをご存知でしたでしょうか？
コンテンツ ターゲット ツール と呼ばれるツールで、単語やフレーズを入力するだけで、テーマに基づいてグループ化されたキーワードがリスト化され、広告グループの候補として提示してくれるツールです。
ディスプレイネットワークのグループ作成にはワンダーホイールの情報も有効 ですが、それよりも上手にマッチングして作ってくれている感じがありますし、何よりも複数のグループを一度に簡単に作成してくれるので便利です。

使い方の解説

まずはこのツールの場所です。
[最適化タブ] → [運用ツール] → [コンテンツ ターゲット ツール] から選択します。（若しくは、[レポート＆ツール] のタブから [コンテンツ ターゲット ツール] を選択。）

次に、ボックスの中に、商材とマッチするキーワード（ターゲット顧客がみていそうなサイトのテーマ）を入力します。
すると、下記のイメージにあるように、そのキーワードにあわせて、自動的にテーマに基づいてグループ化されたキーワードがリスト化されます。

選択したいグループのチェックボックスにチェックを入れ、キャンペーン名を入力して AdWords Editor 用のファイルをエクスポートします。
エクスポートされた時点で、フォーマットは AdWords Editor 用に加工されているので、あとは Editor に反映させるだけです。

余談になりますが、作成されたグループをクリックすることで、そのグループを作成することによって表示される可能性がある URL を事前に調べることも可能です。

もちろん、実際にそのグループを作成すれば必ずそのサイトに広告が表示されるというワケではありませんが、この時点であまりにもターゲットがズレていると分かれば、そのグループを選択しない決断が容易にできるので便利だと思います。
注意: このツールでは推奨入札単価の提案もしてくれるのですが、ちょっと高すぎる感じもあるので、ご自身のサービスにあわせて、もう少し安めに調節することをおススメします。

まとめ

ディスプレイネットワークのグループ作成を上手にできるだけではなく、かなりの時間節約にもなる上に、良いブレインストーミングにもなると思いますので、使える準備が出来た方は、是非お試しください。

アップデート

ベータ版で、全てのユーザーが使えるツールではないようですので、アカウントに反映されている方のみ、是非お試しください。（そうでない方は、心の準備を…w）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/04/manage-contents-network/">ディスプレイネットワークのキーワードの選び方や広告グループの作り方</a> は、これまでも何度かこのブログで紹介してきたのですが、それを簡易化するためのツールが Google からベータ版で公開されているのをご存知でしたでしょうか？</p>
<p><a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/contextual-targeting-tool/">コンテンツ ターゲット ツール</a> と呼ばれるツールで、単語やフレーズを入力するだけで、テーマに基づいてグループ化されたキーワードがリスト化され、広告グループの候補として提示してくれるツールです。</p>
<p><a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/07/how-to-make-groups-on-content-network/">ディスプレイネットワークのグループ作成にはワンダーホイールの情報も有効</a> ですが、それよりも上手にマッチングして作ってくれている感じがありますし、何よりも複数のグループを一度に簡単に作成してくれるので便利です。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>使い方の解説</h2>
</p>
<p>まずはこのツールの場所です。</p>
<p>[最適化タブ] → [運用ツール] → [コンテンツ ターゲット ツール] から選択します。（若しくは、[レポート＆ツール] のタブから [コンテンツ ターゲット ツール] を選択。）</p>
<p><img src="/img/contextual-targeting-tool/01.gif" alt="コンテンツターゲットツール" title="コンテンツターゲットツール" width="500" height="224" /></p>
<p>次に、ボックスの中に、商材とマッチするキーワード（<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/04/separate-search-and-content-campaign/">ターゲット顧客がみていそうなサイトのテーマ</a>）を入力します。</p>
<p>すると、下記のイメージにあるように、その<strong>キーワードにあわせて、自動的にテーマに基づいてグループ化されたキーワードがリスト化</strong>されます。</p>
<p><img src="/img/contextual-targeting-tool/02.gif" alt="コンテンツターゲットツールにキーワードを入力" title="コンテンツターゲットツールにキーワードを入力" width="500" height="352" /></p>
<p>選択したいグループのチェックボックスにチェックを入れ、キャンペーン名を入力して <a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/adwords-editor/">AdWords Editor</a> 用のファイルをエクスポートします。</p>
<p>エクスポートされた時点で、フォーマットは AdWords Editor 用に加工されているので、あとは Editor に反映させるだけです。</p>
<p><img src="/img/contextual-targeting-tool/03.gif" alt="コンテンツターゲットツールのエクスポート" title="コンテンツターゲットツールのエクスポート" width="500" height="421" /></p>
<p>余談になりますが、作成されたグループをクリックすることで、<strong>そのグループを作成することによって表示される可能性がある URL を事前に調べる</strong>ことも可能です。</p>
<p><img src="/img/contextual-targeting-tool/04.gif" alt="コンテンツターゲットツールで調べる表示先 URL" title="コンテンツターゲットツールで調べる表示先 URL" width="500" height="273" /></p>
<p>もちろん、実際にそのグループを作成すれば必ずそのサイトに広告が表示されるというワケではありませんが、この時点であまりにもターゲットがズレていると分かれば、そのグループを選択しない決断が容易にできるので便利だと思います。</p>
<p>注意: このツールでは推奨入札単価の提案もしてくれるのですが、ちょっと高すぎる感じもあるので、ご自身のサービスにあわせて、もう少し安めに調節することをおススメします。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>まとめ</h2>
</p>
<p>ディスプレイネットワークのグループ作成を上手にできるだけではなく、かなりの時間節約にもなる上に、良いブレインストーミングにもなると思いますので、使える準備が出来た方は、是非お試しください。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>アップデート</h2>
</p>
<p>ベータ版で、全てのユーザーが使えるツールではないようですので、アカウントに反映されている方のみ、是非お試しください。（そうでない方は、心の準備を…w）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/11/how-to-use-contextual-targeting-tool/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高度なキーワードツールって、本当に必要なの？</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/10/keyword-tools/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/10/keyword-tools/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 02:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Yahoo - Overture]]></category>
		<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[便利ツール]]></category>
		<category><![CDATA[検索ネットワーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2718</guid>
		<description><![CDATA[最近、キーワードアドバイスツールが復活したり、Google の新しいキーワードツールが正式版になったり、何かとリスティング業界においても騒がしくなっています。
そんな中、あの キーワードマーケティングの滝井さんが、とても面白い発言 をしてくれています。
簡単に説明すると、&#8221;キーワードツールには以前ほどの存在価値はなくなってきている&#8221; という話なのですが、これには僕も激しく同意すると同時に、『よくぞ言ってくれた！』という印象を持っています。
滝井さんが言うように、&#8221;やりだしてから調整する&#8221; というのも、その通りだと思いますし、それに加えて、

新しいキーワード 1,000 個追加するよりも、コンバージョンが取れると分かっているキーワードの品質スコアを上げる方が良い。 ※ 新規のアカウントにはこれは当てはまらないし、その商品・サービスに対してある程度の範囲でキーワードが網羅されているアカウントに言えることだけど…
ディスプレイネットワークの方が、広がりの可能性を秘めている。 ※ 商品・サービスによって向き不向きはあるけど、商品・サービスによっては 9 割以上をディスプレイネットワークの集客に頼っているのも少なくない。

ということも、個人的には感じています。

じゃあこれからは、キーワードツールは必要ないのか？

キーワードツールが必要ないというワケではありません。新規にアカウントをはじめる時の指標として利用するときや、複合キーワード・関連キーワードを追加するときの参考として、絶対に必要です。
そんな中で、キーワードを追加するときに、実践的に使えるヒントとして、株式会社アイレップ の宮本様が、こんな素晴らしい記事を公開しています。
今日から使える！キーワード追加 5つのヒント
この記事を読んだ時、『そう言われてみれば、検索ネットワークに関しては、かなり前から、この記事に書いてあること &#8220;しか&#8221; やっていなかったかも…』というのが、率直な感想でした。
皆さんはどうですか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/listing_ads/19246939.html" target="_blank">キーワードアドバイスツールが復活</a>したり、<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2010/10/blog-post.html" target="_blank">Google の新しいキーワードツールが正式版</a>になったり、何かとリスティング業界においても騒がしくなっています。</p>
<p>そんな中、あの <a href="http://www.h-takii.com/archives/51865462.html" target="_blank">キーワードマーケティングの滝井さんが、とても面白い発言</a> をしてくれています。</p>
<p>簡単に説明すると、&#8221;キーワードツールには以前ほどの存在価値はなくなってきている&#8221; という話なのですが、これには僕も激しく同意すると同時に、『よくぞ言ってくれた！』という印象を持っています。</p>
<p>滝井さんが言うように、&#8221;やりだしてから調整する&#8221; というのも、その通りだと思いますし、それに加えて、</p>
<ul>
<li>新しいキーワード 1,000 個追加するよりも、コンバージョンが取れると分かっているキーワードの<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/06/ultimate-quality-score-guide/">品質スコアを上げる</a>方が良い。 ※ 新規のアカウントにはこれは当てはまらないし、その商品・サービスに対してある程度の範囲でキーワードが網羅されているアカウントに言えることだけど…</li>
<li>ディスプレイネットワークの方が、広がりの可能性を秘めている。 ※ <a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/03/what-and-how-you-should-sell-on-content-network/">商品・サービスによって向き不向きはある</a>けど、商品・サービスによっては 9 割以上をディスプレイネットワークの集客に頼っているのも少なくない。</li>
</ul>
<p>ということも、個人的には感じています。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>じゃあこれからは、キーワードツールは必要ないのか？</h2>
</p>
<p>キーワードツールが必要ないというワケではありません。新規にアカウントをはじめる時の指標として利用するときや、複合キーワード・関連キーワードを追加するときの参考として、絶対に必要です。</p>
<p>そんな中で、キーワードを追加するときに、実践的に使えるヒントとして、<a href="http://www.sem-irep.jp/" target="_blank">株式会社アイレップ</a> の宮本様が、こんな素晴らしい記事を公開しています。</p>
<p><a href="http://japan.internet.com/column/busnews/20101005/8.html" target="_blank">今日から使える！キーワード追加 5つのヒント</a></p>
<p>この記事を読んだ時、『そう言われてみれば、検索ネットワークに関しては、かなり前から、この記事に書いてあること &#8220;しか&#8221; やっていなかったかも…』というのが、率直な感想でした。</p>
<p>皆さんはどうですか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/10/keyword-tools/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>好都合な真実 ～A Convenient Truth～</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/09/a-convenient-truth-about-adwords/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/09/a-convenient-truth-about-adwords/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 00:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[PPC広告全般]]></category>
		<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[海外情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2515</guid>
		<description><![CDATA[かなり昔、『不都合な真実 ～An Inconvenient Truth～』というドキュメンタリー映画が流行りましたが、それとは逆に AdWords には、こんな好都合な事実があります。

毎日 Google で検索されるキーワードのうち、20% の検索キーワードは、過去 3 ヶ月で検索されたことが無いキーワードである。
80% の検索クエリ（検索で実際にユーザーが入力するキーワード）は、設定キーワードと完全に一致していない。
約 4 / 10 の検索クエリ（検索で実際にユーザーが入力するキーワード）は、3 単語以上の複合キーワードである。

この事実をもう一度、よーーーーく考えてみてください。
これを、不都合ととらえるか、好都合ととらえられるかは、あなた次第です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>かなり昔、『不都合な真実 ～An Inconvenient Truth～』というドキュメンタリー映画が流行りましたが、それとは逆に AdWords には、こんな好都合な事実があります。</p>
<ul>
<li>毎日 Google で検索されるキーワードのうち、20% の検索キーワードは、過去 3 ヶ月で検索されたことが無いキーワードである。</li>
<li>80% の<a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/search-query/">検索クエリ</a>（検索で実際にユーザーが入力するキーワード）は、設定キーワードと完全に一致していない。</li>
<li>約 4 / 10 の検索クエリ（検索で実際にユーザーが入力するキーワード）は、3 単語以上の複合キーワードである。</li>
</ul>
<p>この事実をもう一度、よーーーーく考えてみてください。</p>
<p>これを、不都合ととらえるか、好都合ととらえられるかは、あなた次第です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/09/a-convenient-truth-about-adwords/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『検索ボリュームが少ない』というメッセージが…</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/07/low-volume/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/07/low-volume/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 00:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[レビューと解析]]></category>
		<category><![CDATA[検索ネットワーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2401</guid>
		<description><![CDATA[な～にぃ～！
検索ボリュームが少ないだとぉ～
だからどうした…

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>な～にぃ～！</p>
<p>検索ボリュームが少ないだとぉ～</p>
<p>だからどうした…</p>
<p><img src="/img/low-volume.gif" alt="検索ボリュームが少ない" title="検索ボリュームが少ない" width="500" height="271" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/07/low-volume/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>検索クエリのレポート &#8211; クリックがゼロの検索クエリも表示されるようになりました</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/zero-search-query-report/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/zero-search-query-report/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 May 2010 00:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[レビューと解析]]></category>
		<category><![CDATA[検索ネットワーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2283</guid>
		<description><![CDATA[前回、管理画面上で検索クエリのレポートを表示する方法を紹介したのですが、実は最近になってこの検索クエリのレポートにちょっとした変更がありました。
このレポート、実は今までは実際に検索されたキーワードの中で、クリックされたキーワードだけしか表示されていませんでした。（レポートでみる検索クエリレポートも同様です。）
ところが最近になって、表示されていたけどクリックされていないキーワードに関しても、分析できるようになりました。

なぜ今までこのデータが利用できなかったのか不明ですが、僕の顧客にもこのレポートが見たいという声が、多少あったので、非常にありがたいです。
これで検索に関しては、部分一致やフレーズ一致を使ったとしても、どこに広告が表示されているかを、ほぼ把握できるようになったといって良いでしょう。
大事なデータですよね♪
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/search-query-report/">管理画面上で検索クエリのレポートを表示する方法</a>を紹介したのですが、実は最近になってこの検索クエリのレポートにちょっとした変更がありました。</p>
<p>このレポート、実は今までは実際に検索されたキーワードの中で、クリックされたキーワードだけしか表示されていませんでした。（<a href="http://www.google-adwords-lab.com/2009/09/find-negative-keyword-from-search-query-report/">レポートでみる検索クエリレポート</a>も同様です。）</p>
<p>ところが最近になって、表示されていたけどクリックされていないキーワードに関しても、分析できるようになりました。</p>
<p><img src="/img/zero-search-query-report.gif" alt="クリックがゼロの検索クエリレポート" title="クリックがゼロの検索クエリレポート" width="500" height="310" /></p>
<p>なぜ今までこのデータが利用できなかったのか不明ですが、僕の顧客にもこのレポートが見たいという声が、多少あったので、非常にありがたいです。</p>
<p>これで検索に関しては、部分一致やフレーズ一致を使ったとしても、どこに広告が表示されているかを、ほぼ把握できるようになったといって良いでしょう。</p>
<p>大事なデータですよね♪</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/zero-search-query-report/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新しいキーワードのマッチタイプが開始されました</title>
		<link>http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/modified-broad-match/</link>
		<comments>http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/modified-broad-match/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 May 2010 00:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>グーグル アドワーズ ラボ</dc:creator>
				<category><![CDATA[キーワードリサーチ]]></category>
		<category><![CDATA[検索ネットワーク]]></category>
		<category><![CDATA[海外情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.google-adwords-lab.com/?p=2288</guid>
		<description><![CDATA[部分一致の追加機能です。先日、UK と Canada で新しいキーワードのマッチタイプが開始されたという発表がありました。
Modified Broad Match （日本語でどのように訳されるのかわかりませんが、モディファイド 部分一致とか部分的に修正された部分一致といったニュアンスの表現になると思います。）と呼ばれるもので、簡単に言うと、部分一致とフレーズ一致の中間に位置づけられたマッチタイプです。
部分一致には拡張機能というのがあったので、それに悩まされていた人も、少なくないかもしれませんが、これを使う事で、拡張機能を制限することが出来ます。

部分一致の拡張機能が分からない人もいるかもしれませんので、ちょっと補足を加えておきます。
例えば、『アメリカ 航空券』というキーワードを部分一致で設定したとします。
この場合、部分一致なので 『格安 アメリカ 航空券』『アメリカ 往復 航空券』などで表示されることは理解できると思うのですが、その他にも『ニューヨーク 航空券』『米国 フライトチケット』などでも表示される可能性があるというのが拡張の意味です。
つまり、そのキーワードを含んでいなくても、Google が関連性があると判断すれば、広告が表示される可能性があると言う意味です。（表示されるかされないかは、その他いろんな要素がからんでくるので、必ずというワケではありませんが…）

この機能を実際に使用するには、拡張させたくないキーワードの前に &#8220;+&#8221; プラスの記号を付けて設定します。（通常の Google 検索で使える &#8220;+&#8221; 検索を知っている人は、何となくイメージが付きやすいと思います。）
図で説明すると以下の通りです。

つまり、部分一致の拡張によって意図していなかった検索クエリに対して広告が表示されていたのが、今回の機能を使う事で、より精密にコントロールできるようになったという事です。
部分一致の拡張機能は、除外キーワードを上手く使えば、とてもありがたい機能なので、一概にどちらが良いというワケではありませんが…
現状では、UK と Canada（アメリカでも設定はできるみたいですが、上手く機能しない事があるという報告アリ）でのベータ版のようですが、そのうち日本でも利用できるようになるハズです。

アップデート 2010 年 7 月 20 日

日本でも、『絞り込み部分一致』という呼び方で、利用可能の発表がありました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>部分一致の追加機能です。先日、<a href="http://adwords.blogspot.com/2010/05/new-keyword-targeting-feature-for.html" target="_blank">UK と Canada で新しいキーワードのマッチタイプが開始されたという発表</a>がありました。</p>
<p>Modified Broad Match （日本語でどのように訳されるのかわかりませんが、モディファイド 部分一致とか部分的に修正された部分一致といったニュアンスの表現になると思います。）と呼ばれるもので、簡単に言うと、<a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/broad-match/">部分一致</a>と<a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/phrase-match/">フレーズ一致</a>の中間に位置づけられた<a href="http://www.google-adwords-lab.com/glossary/match-type/">マッチタイプ</a>です。</p>
<p>部分一致には拡張機能というのがあったので、それに悩まされていた人も、少なくないかもしれませんが、これを使う事で、拡張機能を制限することが出来ます。</p>
<blockquote>
<p>部分一致の拡張機能が分からない人もいるかもしれませんので、ちょっと補足を加えておきます。</p>
<p>例えば、『アメリカ 航空券』というキーワードを部分一致で設定したとします。</p>
<p>この場合、部分一致なので 『格安 アメリカ 航空券』『アメリカ 往復 航空券』などで表示されることは理解できると思うのですが、その他にも『ニューヨーク 航空券』『米国 フライトチケット』などでも表示される可能性があるというのが拡張の意味です。</p>
<p>つまり、そのキーワードを含んでいなくても、Google が関連性があると判断すれば、広告が表示される可能性があると言う意味です。（表示されるかされないかは、その他いろんな要素がからんでくるので、必ずというワケではありませんが…）</p>
</blockquote>
<p>この機能を実際に使用するには、<strong>拡張させたくないキーワードの前に &#8220;+&#8221; プラスの記号を付けて設定</strong>します。（<a href="http://www.google.com/support/websearch/bin/answer.py?hl=jp&#038;answer=35890" target="_blank">通常の Google 検索で使える &#8220;+&#8221; 検索</a>を知っている人は、何となくイメージが付きやすいと思います。）</p>
<p>図で説明すると以下の通りです。</p>
<p><img src="/img/modified-broad-match.gif" alt="Modified Broad Match（モディファイド 部分一致）" title="Modified Broad Match（モディファイド 部分一致）" width="500" height="462" /></p>
<p>つまり、部分一致の拡張によって意図していなかった検索クエリに対して広告が表示されていたのが、今回の機能を使う事で、より精密にコントロールできるようになったという事です。</p>
<p>部分一致の拡張機能は、除外キーワードを上手く使えば、とてもありがたい機能なので、一概にどちらが良いというワケではありませんが…</p>
<p>現状では、UK と Canada（アメリカでも設定はできるみたいですが、上手く機能しない事があるという報告アリ）でのベータ版のようですが、そのうち日本でも利用できるようになるハズです。</p>
<p style="margin-top:25px;">
<h2>アップデート 2010 年 7 月 20 日</h2>
</p>
<p>日本でも、<strong>『絞り込み部分一致』</strong>という呼び方で、<a href="http://adwords-ja.blogspot.com/2010/07/blog-post_20.html" target="_blank">利用可能の発表</a>がありました。</p>
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			<wfw:commentRss>http://www.google-adwords-lab.com/2010/05/modified-broad-match/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
		</item>
	</channel>
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